| ■社会問題一般 |
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『華麗なる美容外科の恐怖』
7月15日発売!
井上静=著
A5判/本文136ページ
定価840円(本体800円+税)
美容外科のブームに煽られ浮かれる女性たちに、裏事情を知り尽くした患者の立場からの警鐘!!
【内容】
1 美容外科はどうして危険なのか 不良医師が美容業界に集まる仕組み
2 美容外科医の実態 悲惨な被害と狂気の医師
3 安全であるわけがない手術
4 メディアとグルの集客システム
5 芸能界と美容整形 |
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『もうひとつの広告批評2 選挙民をナメるなよ!編』
6月21日発売!
佐藤雅彦=著
A5判/本文152ページ+巻頭カラーグラビア8ページ
定価980円(税込)
国民をバカ(B層)ときめつけ、ヒトラー流の選挙戦略で得票を画策してきた、日本政界の恐るべ恥部をあばく!
この国を腐らせてきたメディア仕掛けの煽動政治を許すな! 政界激動、参院選直前に送る強烈な一冊!!
1メディア仕掛けの政治に
だまされるな!
——マスコミの煽動にコロリと騙されないために
知っておくべきいくつかの真実
2小沢一郎叩き・民主党攻撃の
ウラに見え隠れする点と線
——米国軍事諜報部★東京地検特捜部★
「極右」団体★守旧派マスコミ
3B層選挙民の票をかっさらって
独裁政権を維持せよ!
自民党がひそかに崇拝する
ヒトラー選挙戦略の密教を読み解く
4「B層」選挙民を釣り上げろ!
タレント候補を使った“底引き網”選挙戦で
大漁得票→改憲まっしぐらを狙う
自民党の危険(棄憲)なたくらみ
5アニメ・漫画・ゲームが「準児童ポルノ」だって? 笑わせるな!
「児童ポルノ絶滅」の呪文を唱えながら
言論表現封殺を企てるあやしい政治勢力の、
ハレンチな正体をあばく!
6経済無策・外交無能の
バカ殿政権で日本沈没!
「マルチ商法内閣」「貸しはがし内閣」で
迷走する麻生太郎にダマされるな!
7映画『ブッシュ暗殺』の“暗殺”を企てた
ニッポン映倫の“属国役人”体質を嗤う
8イスラム教預言者“中傷マンガ”騒動は
「文明の衝突」を煽る
ネオコン勢力が仕掛けた
世界戦争挑発策動だった! |
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『もうひとつの広告批評1 消費者をナメるなよ!編』
5月14日発売!
佐藤雅彦=著
A5判/168ページ
定価980円(税込)
人体の健康状態は大小便に現れる。
ウンチをみれば
病気かどうかの察しがつく。
広告もこれと同じ。
CMをみれば
企業の病み具合がわかる。
ウンチによる健康診断じゃないが、
この本は、広告を観察して
トヨタやソニーなど代表的企業の
病理を探った診断カルテである。 |
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紙の爆弾12月号増刊
『パチンコ業界 タブーと闇の彼方』
11月19日発売!!
『紙の爆弾』特別取材班=編集
A5判/192ページ
定価980円(本体933円+税)
第一章◎パチンコのダークゾーン 警察との関係
第二章◎ギャンブル性死守のための懲りない攻防
第三章◎実は苦しい? パチンコ商売
第四章◎仇敵「アルゼ」のそれから
【座談会】◎このままでは死んでも死にきれない!
「鹿砦社事件」の裏側と真相を語る
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月刊『紙の爆弾』10月号
9月7日発売!
A5判/98頁
定価500円(本体476円+税)
「眞鍋」「押尾」「のりピー」一連の芸能界大騒動
なぜ報道は「結局“のりピー”一色」となってしまったのか?
芸能界薬物汚染“総まとめ” 押尾・のりピーの次は誰?
芸能人がドラッグにハマる理由
霞が関地下に「核シェルター」が実在する!?
「謎の地下構造物」の存在を裏付ける証言
シリーズ「陰謀の血脈」
??日本支配を完成させた特権一族相関図 第四回「田中家」
裏金告発した元愛媛県警巡査部長 退職後も続く闘争
元大物総会屋が語る“総会屋の仕事” 三菱グループ&Jリーグと総会屋の「深い付き合い」
書類の捏造? 税務署と税理士が結託?老舗企業を襲った国家機関による「脅迫」「強要」を告発!
「臓器移植法」の“恐慌採決”で露呈した重病人・障害者“間引き”政策の原点『ハーヴァード脳死基準』の魂胆をあばく
または「臓器移植法」重病人・障害者“間引き”政策の原点『ハーヴァード脳死基準』の魂胆をあばく
【オリコン訴訟】??「敗訴」しながら事実を捻じ曲げて報じるオリコン
またしても「爆裂機問題」 懲りないどころかほとんどビョーキのパチスロメーカーたち
〈連載〉
マッド・アマノのパロディ
芸能裁判を読む
マッド・アマノ「風刺画報」
キラメキ★東京漂流記
本誌発「デジタル紙の爆弾」今月のスクープ!
T-1二見のマット界断罪日記
まけへんで!! 今月の西宮冷蔵
月刊 高須新聞
絵の爆弾 |
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『上喜元II』
6月22日発売!!
上能喜久治=著
四六判/192ページ/カバー装
定価1000円(本体952円+税)
全ての経営者の皆様方へ
今こそあなたに伝えたい
45のメッセージ
[内容]
第1章/企業として~トップのあるべき姿~
第2章/個人として~人間として日々成長~
第3章/組織として~人材を人財に~
第4章/経営改善のコツ~すぐできる、誰でもできる~ |
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『フェーズ6! 新型インフルエンザで死なないために!』
6月1日発売!!
パンデミック研究会 坂井啓子/編著
A5判/88ページ/ブックレット
定価800円(本体762円+税)
遂に日本に上陸!! 世界的規模で拡大する新型インフルエンザから我が身と家族を守り生き抜く方策をわかりやすく解説!! 行動する出版社=鹿砦社が渾身の力を込めて送る〈一家に一冊〉的ブックレット!!
生きるために読むか、読む前に死ぬか!
[Contens]
第一章◎新型インフルエンザについて/第二章◎新型インフルエンザ感染の予防/第三章◎パンデミック(世界的流行)の対策/第四章◎新型インフルエンザに感染した場合の行動と対策 |
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紙の爆弾6月号増刊『せめぎあう言霊 一水会フォーラム講演録』
2009年5月19日発売!!
A5判/136ページ
定価800円(本体762円+税)
鈴木邦男(顧問)、木村三浩(代表)によって毎月開かれてきた一水会フォーラムの最近一年間の講演録。混迷する平成の思想情況に左右の論客が切り込みます!!
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『あの時代に恋した私の記録 日大全共闘 佐々木美智子写真集』
2009年4月28日発売!!
B5判/336ページ
定価7000円(税込み)
40年前、70年安保闘争をメルクマールに燎原の火のごとく広がった全国学園闘争の発火点となった日大全共闘の闘いの記録画像700枚余りを収録! 本書は、闘いと共に在った者による現代史の生きた証言だ! |
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西宮冷蔵 たったひとりの反乱
2009年3月10日発売!!
西宮冷蔵 水谷洋一、水谷甲太郎=編
A5判/88ページ
定価630円(本体600円+税)
【CONTENTS】1NHKテレビドラマ『たったひとりの反乱』狂騒記 2雪印を潰した男 3再起への苦闘/水谷洋一過去の講演会一覧/『ハダカの城』過去の上映会一覧 |
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『レコンキスタ縮刷版』第2巻
2008年8月20日発売
B5判・768ページ・上製・箱入・限定200部
定価2万5千円(税込み)
101号(昭和59年9月号)~200号(平成5年10月号)
現代日本に於ける民族派運動を代表する、鈴木邦男・木村三浩率いる「一水会」、その機関紙『レコンキスタ』の101号~200号までを復刻。第1巻(1号~100号)同様、第一級の歴史的史料。本巻は、バブル期から朝日新聞阪神支局襲撃事件、昭和天皇崩御を経て、平成に入り、激しく展開した二十世紀末の運動の生きた記録である。
(本書は書店ではお求めになれません。小社への直接注文のみ承ります。) |
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『紙の爆弾7月別冊 西宮冷蔵 魂の内部告発』
2008年7月23日発売!!
A5判/80ページ
定価600円(本体571円+税)
食品偽装告発の先駆けとなり、このことで返り討ちに遭い壊滅的打撃を受けた西宮冷蔵と、その代表・水谷洋一の壮絶な人間ドラマが遂にNHKテレビドラマとなった!!本書は、その復活への過程をリアルタイムに追ったドキュメントである!! |
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『パチンコ業界のアブナい実態』
10月5日発売!!
紙の爆弾特別取材班=編著
A5判/240ページ/カバー装
定価1470円(本体1400円)
書籍4冊と、新たに創刊した月刊『紙の爆弾』で警察天下り大手パチンコ・パチスロメーカー「アルゼ」(ジャスダック上場)を告発し、死闘を展開していた鹿砦社はなぜ大掛かりな弾圧を食らったのか? 鹿砦社社長はなぜ逮捕され、192日間も長期勾留されたのか?-そこにはこれまで誰も書かなかったアブナい実態があった!不当にも有罪が確定した今、われわれは出版人として満身の怒りをもって、謀略と犯罪うごめく「30兆円産業」の〈闇〉を断固告発すべく本書を世に送るものである!!
【主な内容】
第1章 警察とパチンコ業界の危険な関係
第2章 深刻な社会問題に揺れるパチンコ業界
第3章 パチンコ・マネーの行方
第4章 われわれはなぜ、「アルゼ」の社会的不正を追及してきたのか? |
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『捏造ジャーナリスト 落合信彦[増補新版]』
2月22日発売!
奥菜秀次=著
A5判/320ページ
定価1,680円(本体1,600円)
『最後の真実』に続く落合検証第2弾!! 売切れにつき、執念で発掘した、落合禁断のハズカシ・デビュー作の検証と、落合の犠牲となった出版社「ザ・マサダ」倒産の真相などを増補し、新版としておくる!! 沈みゆく自称「国際ジャーナリスト」にトドメの一発!! 増補部分だけでも貴重な価値あり!! |
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『検証・拉致疑惑』
12月15日発売!
粟田法和=著
A5判/本文248頁
定価1,995円(本体1,900円+税)
日朝関係回復の阻害要因となっている拉致問題の本質とは何か? その原点を1973年の金大中氏拉致事件に遡り、現在に至るまでのマスコミ報道や資料・文献の徹底分析から拉致疑惑の〈真相〉に迫る!! 陳腐なマスコミ報道や仕組まれた言説にとらわれず、韓国安全企画部の動きなども見据え、独自の視点から斬る拉致問題研究の書!!
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『イラク侵略のホンネと嘘~もうひとつの反戦読本2~』
佐藤雅彦=著 A5判/本文160ページ+巻頭カラーグラビア8ページ
定価998円(本体950円+税)
マイケル・ムーア監督の『華氏911』はドキュメンタリー映画としては米国最大のヒットと政治的衝撃を生みブッシュ政権打倒の国民的な動きを作り出しつつある。だが本書はこの映画さえも触れていないイラク侵略戦争の恐るべきペテンや陰謀を具体的な資料を駆使して徹底的に暴き出した! ブッシュ一家が三代にわたって所属する秘密結社《骸骨団》の正体や「9・11事変」の青写真「ノースウッヅ作戦」自作自演テロ計画の極秘文書、人質首狩り映像のペテンなど必見資料の宝庫! 戦争の嘘をぶったぎる決定的な一冊だ。
■主な内容■
第1章/占領下イラクの日本人ジャーナリスト惨殺事件をめぐる謎
ーー自由戦場記者・橋田信介氏と小川功太郎氏の無念の死を悼む
第2章/メディア仕掛けのイラク侵略戦争
第3章/日本政府と外務省のイラク駐在外交官惨殺事件に対する報道圧殺策動を嗤う
第4章/ブッシュ一家を支えてきた闇の秘密結社「スカル&ボウンズ」(イェール大学の「骸骨団」) |
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『落合信彦 破局への道』
奥菜秀次=著
A5判/400頁/上製
定価2,400円(本体2286円+税)
落合信彦をベストセラー作家から転落させた検証本シリーズ、三部昨完結!
日本出版史上空前の連続盗作魔=落合信彦! 今も捏造し続ける落合信彦、アメリカ現地取材や原書解読により執念深く検証に燃える奥菜秀次-落合を震撼させた『落合信彦・最後の真実』『捏造ジャーナリスト・落合信彦』に続く、究極の検証本、ここに完成! 圧倒的筆致と百数十点にも及ぶ資料・図版で迫る四〇〇ページ! 奥菜、落合の母校オルブライト大に潜入、落合の若き日の実態を調査! |
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『もうひとつの反戦読本』
佐藤雅彦=著
A5判/本文128頁+カラーグラビア8頁/並製
定価800円(本体762円+税)
アメリカの言いなりのままに、遂に小泉政権はイラクへの自衛隊派兵に踏み切った! これが歴史上のターニング・ポイントになることはやがて証明されるであろう。奥、井ノ上両外交官の無念の死を真にあがなうことは、絶望的に自衛隊を派遣し、さらに犬死を増やすことではない。今こそ、かつてのヴェトナム反戦運動の息吹をよみがえらせ、新世紀に則した新たな反戦運動を起こすこと以外にない! |
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『緊急増補版 鬼畜米英がんばれサダム・フセイン ふざけんなアメリカ!!』
木村三浩=編
A5判/カラーグラビア4頁+176頁/並製/定価1,155円(本体1,100円+税)
アメリカはじめ帝国主義列強によるイラク攻撃が開始された中、増補版を緊急出版!!
西部邁、前田日明、野坂昭如、ジリノフスキーなど、内外の論客による超過激反米論!! |
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『内部告発 権力者に弓を引いた三人の男たち』
今西憲之=著
四六判/240頁/上製/定価1,680円(本体1,600円+税)
2003年3月1日発売
社会悪の是正には〈内部告発〉が不可欠であることを迫った渾身のノンフィクション!!
チクリ、裏切り、密告……内部告発には、そんな陰気なイメージがついてまわる。だが、内部告発なしに、この国が蘇生する道は最早ない。けれどその勇気ある告発の先にあるものは……
そんな告発者たちと、肩を組み、腕をからませ、ともに涙を流すジャーナリストがここにいた。
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ジャーナリスト大谷昭宏
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正義の味方・中坊公平を告発した男/雪印を潰した男/三権の長に反逆した男/涙と勇気の内部告発
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『鬼畜米英 がんばれサダム・フセイン ふざけんなアメリカ!!』
木村三浩=編
A5判/176頁/並製/定価998円(本体950円+税)
アメリカはじめ帝国主義列強によるイラク攻撃が秒読みとなる中、緊急出版!!西部邁、前田日明、野坂昭如、ジリノフスキーなど、内外の論客による超過激反米論!! |
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『いつまでも田宮高麿とともに』
森順子=著 四六判/224頁/上製 定価1,470円(本体1,400円+税)
1970年の「よど号」ハイジャック事件の主犯・田宮高麿の妻による衝撃の手記。
その後のハイジャック犯たちの人生とは?……32年の月日を越えて、いま明らかに!! |
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『スキャンダリズムの眞相』
A5判/並製/176頁
定価998円(本体950円+税)
岡留安則VS松岡利康あらゆるタブーに挑戦するスキャンダル雑誌『噂の眞相』編集長=岡留安則と、出版差し止め4度の訴訟攻撃にもめげない「暴露本出版社」鹿砦社代表=松岡利康による「方法としてのスキャンダリズム」に迫る、待望の討論集!!
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『捏造ジャーナリスト・落合信彦』
A5判/並製/約288頁
定価1,470円(本体1,400円+税)
「落合信彦最後の真実」に待望の続編がついに登場!落合信彦の大胆な経歴詐称の手口を暴く、落合ファン必見の一冊! |
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『神戸事件を読む』
熊谷英彦=著 四六判/上製/248頁
定価1,680円(本体1,600円+税)
日本中に大きな衝撃を与えた、あの「神戸事件」の真相を徹底検証。荒唐無稽な供述、いくつものアリバイ…数々の矛盾を突き、少年が無実である可能性を探る!!
少年の自供内容に矛盾があるのをマスコミはなぜ追求しないのか / 検事調書の公開でマスコミは権力に荷担してしまった / 殺害現場は本当にタンク山なのか / 真犯人の手口はこうだ / 死後冷凍の仮説ですべての謎が解ける / 傷つけられた頭部は何を物語るか / 少年にはいくつものアリバイがある / なぜ少年は虚偽の自白をしたのか / 悲しい嘘 / 少年の絶望 他
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『夜明け前の朝日』
藤原 肇=著 四六判/上製/240頁
定価1,890円(本体1,800円+税)
『朝日』を語らずして日本のジャーナリズムは語れない!!
我が国を代表する巨大メディア「朝日」に対する批判とエール。がんばれ「朝日」!!
マスコミの堕落と朝日が暮れなずむ風景 / 迷走「朝日」とジャーナリズム精神の堕落 / 朝日・講談社巻き込む「大激論」の欠落した部分 / 日本のジャーナリズムの堕落と醜悪行為の蔓延 / サンゴ事件の社長辞任劇の虚偽と朝日新聞社の危機 / 野村秋介と新井将敬の自殺を結ぶ朝日新聞の苦渋
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『この人に聞きたい青春時代2』
鹿砦社編集部=編 新書判/上製/240頁
定価1,260円(本体1,200円+税)
好評の『この人に聞きたい青春時代』シリーズ第二弾。かつて同じ時代をともにした世代の方だけではなく、迷い道をさまよっている若い世代の方々にも読んでいただきたい一冊です。
「いくつになっても常に『途上』」~みなみらんぼう / 「人の声を運ぶのが私の役目」~新谷のり子 / 「出会いが人生を豊かにする」~PANTA / 「伝説>を越えて、いま言っておきたいこと」~はしだのりひこ
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『この人に聞きたい青春時代』
鹿砦社編集部=編 定価1,050円(本体1,000円+税)
過渡期にあって迷い道をさまよっている若い世代、そしてかつて同じ時代をともにした世代におくる、明日への道標---。
「小説オタク」だった少年時代~筒井康隆 / 「いつも途方に暮れていた」~立松和平 / 「思いつづけるエネルギー」~清水義範 / 「まず見る、まず行動する人生」~中村敦夫 / 「本当の居場所を求めて」~落合恵子
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『ホントに効くのか?!アガリクス』 鹿砦社ブックレット
鹿砦社編集部=編 A5判/並製/136頁
定価840円(本体800円+税)
健康食品ブームにのって爆発的な売れ行きを誇っているアガリクス茸の販売事情、またその効果を消費者の立場に立って徹底検証!
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『「表現の自由」とは何か?~プライバシーと出版差し止め~』
鹿砦社編集部=編 A5判/並製/120頁
定価840円(本体800円+税)
相次ぐ出版差し止めは果たして「表現の自由」とは無関係なのか?プライバシーの保護と「表現の自由」の比較衡量は?最近の「表現の自由」をめぐる事例をつぶさに追い、今や「表現の自由」に無感覚となった出版マスコミ界に警笛を鳴らす注目の書。 |
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『上裕史裕 亡国日本に咲いた芥子の花』〔改訂新版〕
渡辺正次郎=著
定価1,575円(本体1,500円+税)
15時間に及ぶロングインタビューを完全収録、人間・上裕史裕の全てに迫る! [第一章]上裕ウォッチング、始まる/[第二章]人間・オトコ・上裕史裕/[第三章]上裕新体制のこれから/[第四章]上裕史裕を生んだ国、日本 |
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『芥子の花よ咲け~上裕史裕が震えた夜』〔改訂新版〕
渡辺正次郎=著
定価1,575円(本体1,500円+税)
出所した後もアレフ(オウム)から離れず、活動を続ける上裕史裕。95年10月7日に逮捕されるまでの3日間に、彼は何を考え、何に苦悩していたのか?そして、上裕なき後のオウムはどう揺れたのか・・・?上裕自身が語った驚愕の真相! |
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『買ってはいけない大論争~ほめる人けなす人』
鹿砦社編集部=編
定価840円(本体800円+税)
『金曜日』派、批判派(夏目書房)、やり玉にあげられた企業、一般消費者 |