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『紙の爆弾2026年5月号』
2026年04月07日発売
21 x 14.8 x 0.9 cm/130ページ
定価:本体727円+税
2026年5月号 目次
【対談】乗松聡子(ジャーナリスト)×木村朗(鹿児島大学名誉教授) 日本も「情報戦」の戦場だ 米国イスラエル「イラン攻撃」の真実とフェイク
「カルバラー」と「ディール」の思想戦争 アメリカはイランに勝てない 昼間たかし
さらに高まる米国追従リスク 日本を狙うIT軍産複合体 木村三浩
門脇翔平(ゆうこく連合幹事)インタビュー「不正選挙」と民主主義を問う行政訴訟
「ネット右翼」はカネになる サナエトークン事件の本質 片岡亮
高裁でも解散命令が出た統一教会の最終戦争計画 青山みつお
国会軽視・民主主義軽視 高市専制政治の象徴「国民会議」の欺瞞 足立昌勝
「悪魔崇拝」と「トランスヒューマニズム」エプスタイン事件を考える 早見慶子
補助金カットで脅す政府の水道民営化“ごり押し策”高橋清隆
続「成年後見制度」という宿痾 高齢者の人生と家族を奪う法の罠 鈴木慎哉
女性専用スペース法制化めぐる論争 井上恵子
広島県・虚偽公文書作成と公益通報つぶし さとうしゅういち
エプスタイン事件が秘めた闇情報とシンギュラリティの到来 藤原肇
サナエのイチ推し『ヒトラー選挙戦略』を読む① 佐藤雅彦
〈連載〉 例の現場 NEWS レスQ コイツらのゼニ儲け 西田健 「格差」を読む 中川淳一郎 シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡 The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン 「絶望ニッポン」の近未来史 西本頑司 芸能界 深層解剖
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