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『紙の爆弾2026年6月号』
2026年05月07日発売
A5判/130頁
定価:本体727円+税
【収録コンテンツ】 例の現場【連載】 目次 イラン戦争が示す高市政権「トランプ媚従」の末路 堀茂樹 日本政府「危機感ゼロ」という恐怖CIA企業パランティアの危険性 昼間たかし 警察・検察・裁判所、そして法制審「再審制度見直し」に表れた冤罪構造の深層 足立昌勝 中東の核を独占する「ベギン・ドクトリン」 イスラエルの核攻撃計画 青柳貞一郎 NEWS レスQ コイツらのゼニ儲け 西田健 「弱者に寄り添う政党」が迎えた分岐点れいわ新選組騒乱の真相 鮫島浩 『USAを盗んだ男』が暴く国家私物化の実相なぜ世界はトランプを止められないのか 白坂和哉 「格差」を読む 中川淳一郎 行政と成年後見制度に殺された私の父 富加見直子 “数字”が人間の思考を奪うAI管理される「人気」と「世論」 片岡亮 シアワセのイイ気持ち道講座 東陽片岡 The NEWer WORLD ORDER Kダブシャイン 世界多極化で高まる「日ロ相互理解」の重要性木村三浩 大阪関西万博・安倍暗殺・鳩山政権…映画『ニッポン狂想曲』の真相追究 太田隆文×木村朗 兵庫県文書問題とトランスジェンダー問題 三浦俊彦 絶望ニッポンの近未来史 西本頑司 芸能界深層解剖 六年半続いた裁判が終結京大吉田寮と学問の公共性 板谷めぐみ サナエのイチ推し『ヒトラー選挙戦略』を読む(2) 佐藤雅彦 シリーズ日本の冤罪66 警視女性記者性加害事件 片岡健 読者の爆弾奥付
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