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『季悪法「成年後見制度」は法に非ず』
2026年06月11日発売
A5判/本文118ページ
定価:本体727円+税
社会問題化する成年後見制度の深刻な現実を、被害者が満身の怒りを込めて喝破! バブル崩壊後、士業(弁護士、司法書士)救済の目的で制定された制度の問題点、食い物にされる被後見人、「改正」法案の問題点、後見人の言いなりで人の人生を台無しにする裁判官…… 25万被後見人の埋もれた声を聴け!
【編著者プロフィール】 鈴木愼哉(すずき・しんや) 1936年(昭和11年)奈良市生まれ。1959年(昭和34年)同志社大学法学部法律学科卒業。銀行審査部、大阪商工会議所中小企業相談所を経て経営コンサルタントとして独立自営。STI(strategy trigger institute)を設立、主宰。マーケティング戦略を中心に、家電、自動車、食品、百貨店、銀行、商社、化粧品、時計、広告代理店、外食産業等の顧問、社外役員として経営に参画。その間、NHK教育テレビ、MBS(毎日放送)ラジオ・テレビのコメンテーター、特にラジオでは8年間「サタデーコネクション」のレギュラーとして出演。毎日新聞での企業寸評の連載50回(1991年~1992年)、韓国三星(サムソン)グループの中核企業・三星電子から招請(1980年)を受け三星ATОМ隊を創設。電通夏期大学講師(1982年)、神戸大学社会人大学講師(2000年)など多数の団体や企業でセミナーや講演活動に従事。それらの功績により大阪府知事賞を受賞。
[著書] 『売れる仕掛づくり』『販売力再開発の仕掛づくり』『いい会社とはどんな会社か』『営業の革新』『シャープATОМ隊は挑戦する』『君の営業のプロになれる』『営業幹部ハンドブック三部作(共著)』 以上、ダイヤモンド社。 『困った社長』『不況に勝つ経営(共著)』 以上、毎日新聞社。 『トップセールスマン秘中の被』『中小企業経営者の経営指針・対策総集(共著)』 以上、日本実業出版社。 そのほか新聞・雑誌などに論文多数。 ※『いい会社とはどんな会社か』(ダイヤモンド社)は中国で『如何成功経営名星』として翻訳されベストセラー(1993年)。
[主な顧問企業] 大阪ガス株式会社/シャープ株式会社/株式会社ダスキン/株式会社近鉄百貨店/敷島製パン株式会社/第一勧業銀行(現みずほ)総合研究所/立川ブラインド工業株式会社/株式会社くろがね工作所/日本クリニック株式会社/株式会社大広/サッポロビール株式会社/株式会社シマノ/三星電子(韓国サムソン)
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